遮熱による、省エネは新潟市の東日本遮熱までお任せ下さい

index-img-logo01.png トップページ遮熱事業工法紹介遮熱のメリット
index-img-banner01.jpg
common-img-contenttop

遮熱のメリット

遮熱のメリット

夏は涼しく、冬は快適に

「暑さ」を感じるのは伝導熱、対流熱、輻射熱の3つの熱要素が複雑に組み合わさっているからです。
この中の輻射熱を反射し、カットすることで本来の温度に近づくことができるようになります。

02-img-img01

電気料金の削減

遮熱材を使っての一番のメリットは電気料金の削減です。
電気料金を抑えることでコストの削減もお手伝いすることができます。

省エネ試算も致します。

現地確認、 最適施工方法の検討、 電力削減額の試算、お見積書の作成をさせて頂きます。無料にて対応しておりますので、先ずはお電話にてお問い合わせ下さい。

02-img-img02 02-img-img03

遮熱のメリット

初期投資

遮熱するには2つの方法があります。1つは遮熱塗料を塗る事。もう1つは遮熱材を施工する事。
遮熱塗料は安価で幅広く利用されておりますが、塗った側のみしか熱を反射しません。また5~10年程で再度塗りなおさなければなりません。
遮熱材は内部に施工作業で取り付けるので、塗料と比べると、初期の投資がかかります。
しかし一度施工してしまえば、半永久的に機能しますので、再度コストがかかるといった事はありません。また熱の反射にしても遮熱材は外と内の両方で反射をするため、夏は涼しく、冬は暖かくといった環境にすることが可能です。

common-img-shadow
common-img-contenttop

施工法の紹介

ATIS

新工法「ATIS」は、金属、セラミック、木材、樹脂、コンクリート等あらゆる素材にトップヒートバリアーを空気層を作らずに直接取り付けることで、素材自体を遮熱材化できる万能遮熱工法です。従来のような反射空気層が不要となり、遮熱工事でもっとも厄介な反射空気層を作るために胴縁を取り付けることや、天井に取り付けるための軽天井等を作ることも不要になりました。

02-img-img04
ATISのメリット
抜群の遮熱効果があり、大幅な省エネルギーが実現できる。
従来の工法で取り付け工事が出来るので施工が簡単である。
トータルコストが安く付く。

AYAS

このシステムは、Almighty Thermal Insulation System(ATIS)と従来からやっている遮熱工法を組み合わせた工法です。この両者の性能を併せ持たせることにより、遮熱性能は従来と殆ど変わらず、使用材料の削減や作業効率が大幅に向上する様にしたものです。

02-img-img04
AYASのメリット
抜群の遮熱効果があり、大幅な省エネルギーが実現できる。
新築、既築建物どちらにも対応可能である。
凹凸素材に対しては、トータルコストがATISに比較して非常に安くなる。
common-img-shadow
common-img-contenttop

施工例

主な施工例とお客様の声

建物施工例

幼稚園・病院・介護施設・RC構造・鉄筋・木造・農業施設他

02-img-img06 02-img-img07 02-img-img08
□ RCビル □ T食品加工工場 □ B幼稚園様
02-img-img09 02-img-img10 02-img-img11
□ K養護施設様 □ きのこハウス □ JA様新築

お客様の声

エアコン設備導入予定だった幼稚園

鉄骨2階建ての2階に1000万以上の予算でエアコンを入れる予定でした。
最初は半身半疑でしたがトップヒートバリアー遮熱工事を天井裏全面に施工させてくれました。
暑い日にお伺いしたら、“部屋に入るとヒヤッとするよ”といってくれました。
結局、エアコンの四分の一の費用で工事ができお客様も大喜びでした。

食品工場の例

作業終了後室内をジェット洗浄するため天井部分が湿気を帯び、屋根からの冷気で冬場結露が発生していました。
トップヒートバリアー天井裏工事で、ぴったり結露も止まりました。

子豚小屋の例

冬場寒さの為子豚が死んでしまうことがあるとの事。小さな小屋にトップヒートバリアー遮熱工事を施工しました。
施工後、子豚は未施工の小屋には入らず遮熱をした小屋に集まってしまい、これには施主さんも大笑いでした。

common-img-shadow
gotop

トップページ | 遮熱事業 | 工法紹介 | 遮熱のメリット

Copyright © 2013 東日本遮熱 All Rights Reserved.